こだわりの仕様です。
トップブリッジをCD90の物ではなくCB50JXの物を使用し、前上がりをボトムリンク時並へと下げました。
今回は・・・・・
非常に楽でした(笑
Soleilの時はいくらやってもステムナットが緩まずプロに頼みましたが今回はあっけに取られるくらい簡単に緩みました。
貫通ドライバーがないのに。(オイ
貫通ドライバーの変わりにラチェットに使うマイナスドライバー部と延長部を使用。
ハンマーも探しても見つからなかったので30mmのモンキーレンチを使用。
そんな状態でも意外と楽にいきました。
とりあえず、トップブリッジを変更したことによりノーマルのヘッドライト周りが使えないので社外品を注文中です。
あ、トップブリッジの違いによる比較写真もご用意いたしました(笑
まず、先にCD90のトップブリッジのリアタイヤの接地具合。
次にCB50JXのトップブリッジのリアタイヤの接地具合。
CD90の物の場合、ほぼ接地してます。
センタースタンドが非常にかけやすいですがこれでは問題ですね。
CB50JXの物の場合、約25mmほど浮いてます。
ボトムリンク時と比べたらちょっと浮きが足らないくらいですがこんなもんで問題ないでしょう。
あとはエンジンの載せ換えとハンドル周り、メーター周り、保安部品周りで完成ですね。
左側にスイッチ類をまとめるためにNS-1のスイッチボックスを使用します。
そして、クラッチレバー&ホルダーには同じくNS-1の物を使用。
スイッチボックスは多少、加工が必要ですがほぼボルトオンです。
クラッチレバー周りはクラッチワイヤーがCD90の物なので少々、不安ですがやってみます。
ちゃんと、半クラ、切り、接続ができれば・・・・(゜ー゜)ニヤリ
マフラーはナナカンパニーのNA-01を使用予定です。
リア足回りはCD90の物を使用し、タンデムステップを使えるようにします。
ほぼ純正流用で構成されているます(爆
社外品はヘッドライト周り、前のウィンカー、メーター、マフラー、キャブくらいです。
プレスカブの原型が残るのはフレームだけですね・・・・
≧(´▽`)≦アハハハ
まぁ、そんな感じで
では
( -。-)スゥーーー・・・ ( ゜口゜)さらば〜
【その他の最新記事】



